世界のサラダボール・ニューヨーク。
音楽や芸術、食文化と同様に、 美しいお花も「世界の共通言語」なのです。

本校主宰の三浦順子は、日本池坊清月派の正教授であり、ファッションやアーティストとしてのキャリアを活かして『JUN's Fusion』を1991年発表。独特のスタイルは、現在のニューヨークのトップシーンで賞賛されつずけ、また”NY・世界ラン博覧会”においても、世界中の生徒達によって、生け花大賞、アーティスティッ大賞ほかを独走、7連覇達成の実績で証明されました。三浦順子は、フラワーデザイナーとして、また指導者として、マンハッタンの特異な花アーティストとして活動しています。
ご自身の専門、キャリアアップやチェンジを考えている方、また素晴しい人生のチャレンジを違う視点で構築する方々にも、本校のユニークなエスプリがお役に立てると確信しています。
日本の生け花だから可能だった花の革新
NYの必然が目覚めさせてくれた『JUN's Fusion』.....
お花の親善大使として、美の共感とそのスピリットで、
世界の幸せと進化に貢献できることが
当校のミッションです!
指導: チェルシー本校、NY植物園の花学校、フラワースクールNY、その他団体 スペシャルイベントでの教鞭。
主なクライアント: ノブレストラン、ブルガリ、資生堂米国、在米フランス観光局、ヒューレットパッカード、ジャパンソサイエティー、講談社米国、多くのファンドレージングパーティーなど
デモンストレーション: NYボタニカルガーデン、オーキッドショー、リッチモンド生け花協会(RMボタニカルG)、FIT.( ファッションスクール)など

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